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2006年1月29日 (日)

新年会シーズン終了・・・!

 1月は新年会だらけであった。その数、なんと9回! 3日に1回は飲みに出てる計算になる。仕事関係、組合関係、同窓会関係、ロッソ関係、友人関係とよくもまぁこんなに飲み歩いたものである(笑) さすがに休肝日をつくらないともたないので、来週末はお休みにしたい(^^) いっぱい飲んだが、その間、水泳とジョギングをやっていたので体重は元のままをキープ。運動するのは本当に気持ちよくって最近クセになっている。

 バタバタしていたこともあってか、今週の「ハートで感じる英文法」を見逃してしまった。来週水曜日の再放送は絶対見逃さないようにしたい。

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2006年1月26日 (木)

社内英会話またも欠席!

 社内英会話、昨夜は仕事の慰労会があったために参加できず。これで2週連続だ。このままでは口がなまってしまいそうだ。今年になってまだちゃんと英会話をやっていないことに改めて気付いた。これではいかんな。来週は絶対に参加したい。

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2006年1月24日 (火)

大杉先生 in ジャフメイト

 今週の「ものしり英語塾」、大杉先生のコーナーは「ポーカーに学ぶ英語と勝負」というもの。ポーカーの役で、「ワンペア」、「ツーペア」は英語でもそれぞれ「one pair」、「two pairs」だが、スリーカードは「three of a kind」となる。フォアカードも「four of a kind」であって「four cards」ではないので注意が必要だ。今週もためになる講座であった。

 ところで車が故障したときにレッカー移動したりしてくれたりする便利な組織にJAF(日本自動車連盟)があるが、その機関紙「JAF Mate(ジャフメイト)」に大杉先生のコーナーがあることに気付いた。題して「大杉正明の海外ドライブ日記」

 今月号は「ルート66を走りながらバグダットを想う」というもの。大杉先生のエッセイには本当によくルート66が出てくる。アメリカのアリゾナ州にもバグダットという地名があるというから面白い。車の機関紙に大杉先生のエッセイというのも意外で楽しかった。次回も楽しみにしていよう。

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2006年1月23日 (月)

翻訳の仕事など

 上司から頼まれた翻訳の仕事は20日に無事終了。先方からどんなレスポンスが来るか楽しみである。

 金曜、土曜と新年会が続き胃もたれ状態。土曜は水泳、日曜はジョギングをして体調を整えた。

 「100万語に挑戦シリーズ」にこの週末も取り組んだ。タイトルは「Muntiny on the Bounty」というもの。まだ読み始めたばかりなのでよく内容は分からないが、時間を見つけて読み進めていこうと思う。

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2006年1月20日 (金)

ハートで感じる英文法~知覚構文

 またもや上司から翻訳の仕事が回ってきた。大変だが面白くてやりがいのある仕事だ。週末はまたも英語漬けになるかもしれない。

 「ハートで感じる英文法~会話編」、今日は「知覚構文」であった。知覚構文の呼吸は「バスケットボールのピボット」ということである。ピボットとはバスケットで軸足を固定して体の向きを変えること。知覚構文はこの動きにそっくりだという。

 「I saw Tom kissing a girl.」という文で見てみると、「I saw Tom」と「Tom kissing a girl」の2つに分けることができ、「Tom」という単語がピボットの軸足のような役割になっている。文章では説明しにくいが、大西先生の解説を聞いてなるほどと思った。

 知覚動詞だけでなく、catchやfindなどいろいろな動詞にも応用できる構文であり、「知覚動詞という言葉はもう忘れてよい」とおっしゃっていた。今日も楽しい講義であった。

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2006年1月19日 (木)

ヘンリー・フォードの名言

 月・火と出張だったため、今日が組合の執行委員会。そのため社内英会話には出席することができず残念であった。

 今週の「ものしり英語塾」、大杉先生のコーナーは名言集であった。10月の講演会でも紹介されたヘンリー・フォードの言葉が出てきてうれしく思った。

 Anyone who stops learning is old, whether at twenty or eighty.  Anyone who keeps learning stays young.  The greatest thing in life is to keep your mind young. 

 この言葉は私にとっても「座右の銘」となりそうだ。

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2006年1月18日 (水)

飛行機にて

 東京から帰ってきた。この出張中は往復の飛行機の中で「The Lottery Winner」という本を読んだ。「100万語に挑戦!」シリーズの本である。途中までは面白かったが、オチが全然つまらなかった。でもこれで15冊読破し、語彙数は9万7千語となった。もう少しで10万語である。頑張ろう。

 今日は帰りの飛行機の中にアメリカ人と思われる団体客が30~40人くらい乗っていた。明日何か熊本でイベントでもあるのだろうか? みんな体格が良かったのでスポーツ選手かとも思われた。思い切って英語で聞いてみようかなと思ったが、皆、体がでかいので圧迫感があり、ちょっと話しかける勇気が出なかった。何かのイベントだったら新聞に載るかもしれないので注目しておきたい。

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2006年1月17日 (火)

東京出張

 昨日より東京に来ている。現在、品川のネットカフェから更新中。昨日は新宿の紀伊国屋書店に寄ってみた。そして「ものしり英語塾」1月号のテキストを発見。もちろん購入した。東京ではあたり前のように売っていた。なぜ、熊本では売っていないのであろうか。それともあっという間に売り切れたのであろうか? 2月号がちゃんと発売されるのかどうか心配だ。

 さて、今から仕事を頑張ってこよう。今夜の最終便で熊本に帰る予定。

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2006年1月16日 (月)

ルート66のテキスト返却

 大杉先生の講演会で会ったEさんから連絡があり、貸していたルート66のテキストが昨日(15日)に返却された。「読んでみてどうでしたか?」と感想を聞いたのだが、その言葉が聞こえなかったのか(?)、Eさんは「じゃ、お元気で」と言われてそそくさと帰って行かれた。あれ!? 

 Eさんはルート66のテキストを長年読んでみたくて仕方なかったみたいなので、読んでどう感じたのかを聞きたかったのだが、何も言われなかったということはどういうことだろう? 期待はずれだったのか? 確かにNHK講座というのは毎回少しずつストーリーを聞いて、自分と主人公を重ね合わせながら先に進んでいくという形をとるので、いきなりすべてのテキストを文字だけで追ってもつまらないかもしれない。そうだったのであろうか? そこは謎である。せっかく貸したのに感想も聞けなかったということで、何だか後味が悪いものが残った。

 さて、明日は東京出張である。ちょっと時間があるので新宿の紀伊國屋書店に寄って、「ものしり英語塾」1月号のテキストを探してみようと思う。いくらなんでも東京にはあるだろうから。

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2006年1月14日 (土)

ものしり英語塾のテキスト

 今週は4日間だったのでとても早く感じた。家に帰ってから今週の「ものしり英語塾」のまとめ聞きをした。馬越先生のコーナーでは通訳の裏話が出てきて楽しかった。

 ところで「ものしり英語塾」の1月号テキストだが、書店のどこを探しても売っていないのである。何故なのだろうか? いつもは前月の15日頃には発売されるのに、1月号はどこの書店にもないのだ。これって熊本だけ?

 気になるので、今度本屋に行ったときはちゃんと店員に聞いてみようと思う。テキストが手に入らないとラジオ学習もしにくいので。

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2006年1月13日 (金)

ハートで感じる英文法~if編

 「ハートで感じる英文法~会話編」の第2回目を視聴。いとうあいこが前期よりかわいくなっていると感じるのは気のせいであろうか? ま、それはともかく、今日は「if編」であった。「if」の基本は「二択」。「もしも」という意味になるときも「~かどうか」という意味の時も「二択」というイメージをつかんでおけばすんなり理解できる。

 また今日は会話でのテクニックとして「ifによる交渉術」(圧力調整)ということが紹介された。「ifの文は結びを変えることによって、相手に与える圧力を変えることができる」というもの。if節につづく、主節の部分を現在形にすれば圧力が強くなるということだった。

 具体的には、次の2つの文で説明された。
 ①If you can't give me a better price, I'll look elsewhere.
  ②If you can't give me a better price, I look elsewhere. 

 ①は通常の文で、「もっと安くしてくれなければ、他の店を見てみるよ」という意味。②はwilをとり、現在形にしただけだが、ものすごく圧力が強くなって、「もっと安くしてくれなければ、もう金輪際この店には来ないぞ」みたいな意味となる。

 後期の「ハートで感じる英文法」はこのように会話術まで教えてくれるから楽しい。NHKのテレビ講座の中でここまで解説してくれた番組が今まであっただろうか。来週も楽しみだ。

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2006年1月12日 (木)

今年最初の英会話

 今日は今年最初の社内英会話であった。年末年始の出来事をたっぷり話したかったが、いきなりの遅刻。仕事の緊急ミーティングが入り、英会話にはたったの5分しか参加できなかった。それもJ先生に今月分の謝礼を渡すために、なんとかミーティングを抜け出してのことだった。

 先生からはお正月はどう過ごしたか?と聞かれたが、ほとんど何も話すことができぬまま終了となった。残念。

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2006年1月10日 (火)

コエダス・アドバンス最終課題終了

 今日は成人の日。毎年思うことだが、街中の成人さんを見るとリフレッシュした気分になる。そんなリフレッシュ気分の中、ようやく「コエダス・アドバンス」の第6回目の課題を終わらせることができた。これが最終課題である。最後はひっかけ問題もあったりでなかなか難しかった。締め切りが今月末なので、早く投函してしまおう。これで何とか会社の補助がもらえそうだ。

 さて、来年度はどの講座をとろうかな。英語シリーズと仕事の専門シリーズを交互に受講しているので、それで行くと次回は専門の通信講座となる。しかしここは英語講座を引き続き受講したい気もする。でも今回みたいに簡単な講座だったらあまり受講する意味はないし迷っているところだ。

 あっという間に3連休も終了。明日からまた頑張っていこう。

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2006年1月 9日 (月)

翻訳実践

 3連休のうち2日間があっという間に終了した。この連休中、夜は新年会、昼は仕事の翻訳作業をやっていた。英文化の仕事は面白いが、はまり込んでしまって何時間も費やしてしまった。

 例によって、英英辞典、英和辞典、和英辞典、英辞郎などあらゆる辞書を使って完璧を期そうとするものだから時間がかかってしまった。新年会の時間が近づいてきて、えいやで切り上げることとした。この資料を送る相手先の人はドイツ人なので、「正しい英語」というよりも「通じる英語」を念頭に翻訳していった。時間をかけた分、分かりやすい英語にはなったのではないかと自負している。またチャンスがあれば頑張りたい。

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2006年1月 6日 (金)

翻訳の仕事

 今日は組合も仕事始め。連合熊本の旗開きに行ってきた。県知事や国会議員、荒尾市長など各界の著名人も来られていた。こういう方達と接することはとても刺激になるものだ。今年も頑張っていこうと決意を新たにした。

 さて、うれしいことにまたもや英語の仕事が回ってきた。今度は翻訳である。昨年12月にあった査察関係の書類を英文化する仕事である。連休中もある程度時間を割かれるが、これはうれしいことであるので良しとしよう。こうして上司に自分の力を認められるとモチベーションも上がっていいものだ。頑張っていこう。

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2006年1月 5日 (木)

ハートで感じる英文法~会話編

 今日からフル出勤。さすがにダルい。しかし明日行けば3連休だ。頑張っていこう。

 さて、いよいよ今週から「3ヶ月トピック英会話・ハートで感じる英文法~会話編」がスタートした。ますます魅力的な番組構成になっていた。今日のテーマは「To不定詞」。不定詞の呼吸は、「「足りない」を「埋める」」ということであった。

 「She is keen.」、「You must be brave.」という文章があったとする。これだけでは、何かもの足りない感じはしないだろうか? それを「埋める」のがto不定詞なのだ。「She is keen to lose weight.」、「You must be brave to be a firefighter.」のように後にto不定詞を後につなげると意味が成り立つのだ。

 文章で説明するのは難しいのであるが、とにかく楽しく分かりやすい内容でためになった。次回も楽しみだ。

 

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2006年1月 4日 (水)

3が日終了

 3が日も終わって明日から仕事。と言っても明日は新年の挨拶だけなので気が楽だが、とにかく頑張っていこうと思う。

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2006年1月 1日 (日)

謹賀新年!

 2006年のスタートだ。今年も頑張って行きたいと思う。年末年始にかけてFOXチャンネルでは「アリーmyラブ」の再放送をずっとやっていたので、それを見まくった。このドラマ、やっぱり面白い。

 今年の目標は少し控え目に「英検1級、TOEICの受験を再開すること」にしておこうと思う。TOEICは試験形式が変わるようだし、具体的な点数を目標としてあげるのは難しいだろう。まずは受験してみて感触をつかみ、それから点数の目標設定をしてみようと思う。

 では、本年もよろしくお願いします。

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