2006年10月 9日 (月)

3連休終了

 3連休はあっという間に終了しました。どうしてこうも休みは早く過ぎるのでしょうか? 私は日曜日に博多座でミュージカル「風と共に去りぬ」を観て来ました。いやぁ、よかったです。

 福岡までの往復の列車内で『Five Children and it』という小説を読みました。「英文読書100万語シリーズ」の一冊です。「土の精が子供達の願いをかなえてくれる」というストーリーなのですが、子供向けで今ひとつでした。これで読破語数は17万6千語となりました。100万語まではまだまだですね。これからも頑張ります。

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2006年6月11日 (日)

アイーダ

 昨日は福岡で劇団四季のミュージカル「アイーダ」を見てきました。この1ヶ月、ずっと車の中でサントラを聴いていたので、曲がすっと耳に入ってきて心地よかったです。これまでのディズニー作品とはだいぶ感じが違いました。観客の中には子供が多くいましたが、「ライオンキング」や「美女と野獣」に比べると、難しかったのではないでしょうか。ストーリーはかなり大人向けでした。キャストの皆さんの熱唱、腹式呼吸がすごかったです。公演が終わった後はきっと体重が2キロくらい落ちていることでしょう。迫力満点でした。

 「ダ・ヴィンチ・コード」はようやく下巻に入りました。残り3割程度です。頑張って読みきりますよ。

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2005年12月18日 (日)

ミュージカル鑑賞

 今日(17日)は寒い中福岡まで行き再びミュージカル「美女と野獣」を鑑賞。今年3回目である。いい作品は何度でも見たいのである。うれしことに今日のベル役は井上智恵さんだった。熊本出身の彼女の演技をぜひ一度見てみたかったのである。とってもかわいらしい智恵ベルに大満足であった。芯の強さもよく出ていたし、会場のみんなも萌え~となったのでは? 1月に千秋楽を迎える本作品。もう見に行く予定がないので今日は会場でいろいろとグッズを買いあさった。

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2005年8月 8日 (月)

福岡へ

 今日は福岡へ行き、再び「美女と野獣」を観劇。やぁ、すばらしかった。何度見てもこの作品はいい! 感動した。博多への行き帰りの特急の中で「The Coldest Place on Earth」の続きを読み切った。約10ヶ月ぶりのOxford Book Wormsシリーズの完読であった。合計で10冊、65,000語を突破した。これからまた読書量を増やしていきたと思っている。

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2005年7月13日 (水)

社内英会話

 3週間ぶりに社内英会話に出席! 毎週水曜日に開催される社内英会話だが、先週は本社勤務のため欠席、先々週は休講であったため、3週間ぶりとなってしまった。

 週末に栃木に旅行に行ったというRさんからクラスメイト全員におみやげのチョコをいただいた。栃木にしかない「ポポロン」ということで、とてもおいしかった。横浜旅行のはずが急にドライブで日光に行くことになり楽しんできたそうである。私も10年以上前に日光に行ったことがあるが、Rさんの話を聞いていて当時の思い出がよみがえってきた。

 私は先日観劇した「美女と野獣」の話をした。ミュージカルファンの私はもう50回以上ミュージカルを見ているが、クラスメイトの半分以上は一度も見たことがないということであった。それほどミュージカルは日本に文化として根付いていないのである。「美女と野獣」は初心者におすすめのおすすめの作品なのでみんなに宣伝しまくった。

 短い時間であったが大変充実した楽しいひとときであった。

 

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2005年7月 3日 (日)

美女と野獣

 今日(7/2)は福岡まで行き、劇団四季のミュージカル「美女と野獣」を観劇してきた。劇団四季の本作品を観劇するのは8年ぶり2回目。7年前にロンドンで見たウエストエンド版を入れると3回目となる。九州での再演を心待ちにしていたのである。3月の発売開始30分後にチケットを取るという気合の入れようである。

 いやぁ、すばらしかった。何度見てもこの作品はいい! ストーリー、歌、ダンス、衣装、舞台、どれをとっても一級品である。最後は感動して涙が出てきた。アンサンブルでもいいからあの舞台に立ってみたい! 

 この1週間、気分を盛り上げるために通勤中、サントラの英語版と日本語版を交互に聴いてきた。実は来月もう1回見に行く予定である。ストーリーも分かりやすく、ミュージカルをまだ見たことないという人にはおすすめの作品である。

 今宵はもう少し余韻に浸りたい。。

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